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2011.07.27

トランスフォーマー

いきなりですがこの前の日曜日、昔の友人と遊ぶ約束をしてたんですが遅刻をしてしまいました。



自分「あれ~みんないないな・・・」



友達に電話する



自分「今どこにいるの?」



友達「今まで何してたんだよwww電話してもでないし。」



自分「え、だって待ち合わせの時間って13時でしょ?」



友達「アホwww10時だボケwwww」



自分「なん・・・・・だと・・・・?」



友達「○○にいるから早くこいよwwwww」



自分「マッハでいくぜ、光の速さでいくから待ってろよ!!オナラブースト全開!!!」



電車って便利ですよね、速いし。


本当だったら10時に待ち合わせのはずだったんですが何を勘違いしたのか13時に待ち合わせ場所に行くというアホっぷり。

たぶん、「10時」の「0」が「3」に見えたんだと思います。何故か「3」に見えたんだと思います。




0.jpg
たぶんこんな感じ

だいぶ無理あるような気もしますけど見間違えちゃったんだから仕方ないよね。


パソコンで電車の乗り換えとかも調べてたんですけどね。13時到着で。しかも起きたのが12時とかそんくらいだったんで10時って言われても完璧に遅刻は決定してたんですけどね。


みなさんも見間違えには気をつけてくださいね。










さて、今回のブログはこれ
いよいよ公開!トランスフォーマー最新作で検証  シリーズもの映画って、前知識なくても楽しめる?
http://kirei.biglobe.ne.jp/news/detail/20110728121259_cobcobs.jp-jijinews-trend-2011-07-post_665

 ここ最近、ハリウッドではヒット作のリメイクやシリーズ化が花盛り。作品のファンにとってはうれしい話だが、後から興味を持った人にとっては「シリーズの途中から見ても大丈夫か」がちょっと気になる。そこで今回は、前知識がなくてもシリーズ作を楽しめるかどうかを、この夏の話題作で検証してみた。

取り上げる映画は、人気シリーズ完結編であり日本でもこの7月29日より全国公開される3D超大作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』。同シリーズの前知識がまったくない編集のMと、シリーズ過去作を見倒したライターの山口が作品を鑑賞し、その視聴感を徹底比較。果たして、その結果はいかに?




キャラクター把握が最初の関門?

 マイケル・ベイ監督の『トランスフォーマー』シリーズは、世界映画史上に数々の記録を打ち立てた超人気作品。3部作の最後を飾る『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』は、『アバター』を超えたと評判の究極の3D映像と、謎が謎を呼ぶミステリアスなストーリー展開が話題を呼び、6月29日の全米公開からわずか9日間で全世界興行収入5億ドルを突破するという快挙を成し遂げた。これは歴代映画史上最速記録である。


 映画は、車や戦闘機などのマシンに姿を変形できる地球外の金属生命体「トランスフォーマー」と人類の戦いがテーマ。宇宙を支配下に収めようとする悪のトランスフォーマーと、人類を彼らから守ろうとする善のトランスフォーマーが壮絶なバトルを繰り広げるというのがおおざっぱな内容で、『トランスフォーマー』に関するMの知識はほぼこれがすべて。前2作を見た人なら確実に知っている登場キャラクターの名前を聞いても「何それおいしいの?」状態。しかも3D映画は今回が初。劇場で3Dメガネを渡されたとき「赤青メガネじゃないんだ」と感心していたくらいだ。ちゃんと検証になる……のだろうか!?

 一抹の不安を抱えつつ、鑑賞はスタートした。



前知識がなくても楽しめる! 迫力の映像に大興奮

 見終わって編集Mが放った最初の言葉が「映像の迫力と演出のテンポすごかった!」。何がすごいかというと、オープニングに出てくるトランスフォーマーの故郷の星で繰り広げられる戦闘シーンで一気に物語に引き込まれたそうで、「特に3Dがすごくて、映像の中にふわっと入り込んだような感じ。まるでその場にいて一部始終を目撃しているみたいだった」という。


 登場するキャラクターについてMは、「正直最初のうちは、トランスフォーマーの敵と味方の区別がつきにくかった」が、「敵のボディがグレー基調で顔つきも残忍だったのに対し、味方が色つきで善良そうな表情だったので、見ているうちに自然と区別がつくようになった」とのこと。作中の人間関係については、出だしこそ「誰と誰がどういう関係なのかが少し分かりづらかった」そうだが、「20分ほどした辺りから頭の中で自然に整理でき、後はもう夢中で見ていた」という。また、「 (メインキャラのひとつ)バンブルビーがサムのペットみたいでかわいすぎ! 前2作も観てみたくなった!」と、すっかり作品にはまってしまったようだ。


 一方、過去作を見倒している山口の感想は「今回はヒロインが前2作から代わるなど人間関係が部分的にリセットされていたうえ、前2作の前章譚(たん)的な要素もあるので、初めて見る人と条件はあまり変わらなかったと思う。むしろ、前ヒロインに思い入れがない分、初めての方がすんなり物語に入っていける部分もあるのでは?」とのこと。また「新しい登場人物も多く、演じるのがジョン・マルコビッチやパトリック・デンプシー、オスカー女優のフランシス・マクドーマンドなどの芸達者な俳優たちだったから演技面でも見応えがあり、単独の作品としてもおもしろかった。特にマルコビッチのコミカルな演技がナイス!」。


 結論としては、Mも山口も「このシリーズが初めという人も、シリーズ1作目しか見ていない人も十分に楽しめる。映画ファンなら見逃す手はないと思う!」で一致。さらにMは「前知識がまったくなかったにも関わらず、途中で感情移入しすぎて何度か泣きそうになった(笑)。単なるアクション映画じゃないので、私のような食わず嫌いにこそ見てほしい」ともコメント。シリーズ作といっても、『トランスフォーマー』に関しては、過去作を見ていなくてもまったく問題ないようだ。

気になった人は、ぜひ劇場で自分の目でチェックしてみてほしい!



僕も大好きトランスフォーマー。ちなみに僕はアニメの方のトランスフォーマーも見てました。確か全部CGでアニメが作られてましたね。普通の絵のアニメもあったと思いますが。

CGだと普通の絵と違って迫力があるんですよ!映画の方もCGでものすごい迫力ですし。さらにCGだとロボットの光沢みたいなのがでてよりロボットらしさがでるんです。

当時、それがものすごくツボではまっちゃいましたね。トランスフォーマーではないんですがゾイドもCGが使われててはまりました。

やっぱロボットや金属はCGだと迫力ありますよ。テンション上がります!




そんなトランスフォーマーが映画になって今回で3作目。映画の方も1作品目をこの前テレビで見ましたがすごい迫力でした。あのロボットの感じが半端ない。変形のシーンもカッコよすぎです。車や戦闘機が変形してロボットになるとかもうヤバイ。言葉にできないくらいカッコイイよ。

武器のエネルギー弾やミサイルもかっこよかったな~。ロボットどうしがいろんな武器を使って戦う・・・なんとカッコイイのだ・・・

今度の日曜かな?2作品目の「リベンジ」が放送されるみたいです。2作品目は確か1度も見たことがなかったので必ず見たいと思います。



ってな感じでトランスフォーマーについて語っちゃいましたけど今回はこの辺で。

では、サイナラ












映画のコンボイ司令官もカッコよすぎる。玄田さんの声が素敵すぎる。
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