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2011.08.09

眠気解消法

現代の女子高生は、舌を噛んだり、まつ毛を抜いたりで眠気解消!?
http://netallica.yahoo.co.jp/news/205706

高校時代は、我ながらやる気のない学生だった。遅刻は連日、授業中は居眠り、部活には入っておらず、勉強もロクにしない。そのクセ、すぐにだるくなって何かあるとベッドにゴロン……。
当時はどうして、あんな四六時中眠たくなってたのだろう? 自分でも覚えていない。恐らく、大した理由なんて無かった気がするが……。やる気がなかったのだ。

では、現代の高校生は? 特に、女子高生の生態に興味がある。
そこで、このアンケート。森永製菓株式会社では、全国の女子中高生と30~50代の男性サラリーマンの計800人を対象に、疲労に関する意識調査を実施した(7月4日、インターネットによる調査)。

この調査結果が面白い。まず「普段どのくらい疲れ・ストレスを感じているか」という設問に対し、「とても疲れ・ストレスを感じている」と答えた女子中高生は、全体の26.5%。「やや疲れ・ストレスを感じている」という女子中高生は、全体の57.5%。よって、彼女達の84%が日常的に疲れ・ストレスを感じていることが判明した。
一方、疲れ・ストレスを自覚する30~50代のサラリーマンは全体の80%。疲れを感じているのは、サラリーマンよりも女子中高生なのか……。

では、女子中高生は何に疲れ・ストレスを感じているのか? こちらについて聞いてみると、彼女達の61.4%は「同級生との人間関係」と回答している。その次に多いのは「勉強」(53.2%)で、3番目に多いのが「家庭での人間関係」(34.0%)。
わかるよ! わかり過ぎるよ。私も今までの人生の中で、最も人間関係に悩んだのは高校時代だったもの。当時は生きている世界が学校のみに限定されていたから、余計に人間関係でしくじると大変だった。

そして次は、女子高生400人に聞いた「授業中に眠くなることはあるか」という質問。ここでは、22.6%の子が「常に眠い」、42%の子が「眠くなることが多い」と回答している。
次の「授業中に、実際にしたことがあるものは?」という設問に対しては、単刀直入に「寝る」と答えた女子中高生が75.5%。

そこで、「寝る」と答えた子たちに聞いてみた。「どのようにして眠気を覚ますのか?」
ここで飛び出す、いくつもの回答が衝撃的だ。なにしろ15歳の子の回答が、いきなり「舌を噛む」である。もしくは、16歳の女子高生による「まつげを抜く」なんて対処法にも驚愕。どちらも“体に刺激を与える系”なんだもの。
他には「先生に見られたら内申などに影響してくる、と自分を脅す」(13歳)、「積極的に発表して先生に見られていると意識する」(13歳)と、知性溢れる対応もいくつか見られている。
だが、私は以下のタイプにシンパシーを覚える。「友だちと手紙で恋バナをする」(12歳)、「楽しいことを考えてテンションを上げる」(14歳)。要するに、“授業とは関係ない楽しいことに思考を振り向けることで、眠気に耐える系”。高校時代の私も、実はコレだった。

では、最後に「授業中に他のことを考えたり、他のことをしたことはあるか?」という質問を。
ここでは、70.6%の女子中高生が「頻繁にある」と回答している。7割の子たちが授業に集中していない。これが30~50代サラリーマンの場合になると、「頻繁にある」と答えた人は全体の33.3%。
結果だけを見ると、女子中高生とサラリーマンの間には集中力の面で大きな差があることがわかった。……サラリーマンは、正直に答えたのだろうか?

ただ、今はまだ大目に見てほしい。中高生は、色々なものを身に付ける発展途上の世代。
しかも、舌を噛んだり、まつげを抜いたり、彼女達なりに奮闘もしている。高校時代の私は、そこまで頑張らなかった。よく考えると、涙ぐましい努力ではないか。




女子高生・・・・・いや、何でもないです



高校時代は、我ながらやる気のない学生だった。遅刻は連日、授業中は居眠り、部活には入っておらず、勉強もロクにしない。そのクセ、すぐにだるくなって何かあるとベッドにゴロン……。

問題児じゃないですか。






では、現代の高校生は? 特に、女子高生の生態に興味がある。

僕も興味ありますよ。ふふふ・・・・・。そこのあなたももちろん興味があるでしょ?ふふふ、仲間ですね。

変態紳士バンザイ






よって、彼女達の84%が日常的に疲れ・ストレスを感じていることが判明した。
一方、疲れ・ストレスを自覚する30~50代のサラリーマンは全体の80%。疲れを感じているのは、サラリーマンよりも女子中高生なのか……。


ようするにあれですよ、おっさんだといろいろと体にガタが来てるから疲れてても疲れてるって感じないんですよ。

たぶんね




では、女子中高生は何に疲れ・ストレスを感じているのか? こちらについて聞いてみると、彼女達の61.4%は「同級生との人間関係」と回答している。その次に多いのは「勉強」(53.2%)で、3番目に多いのが「家庭での人間関係」(34.0%)。

女子高生って大変なのね。まぁ人間関係どうたらってのは女子高生に限らず誰でも悩んでると思いますけどね。

その点、ひとりぼっちは人間関係どうたらってのは元からないから楽ですよ!さぁ、そこのあなたも今日からぼっちデビューだ!



・・・・・グスン(涙)



そして次は、女子高生400人に聞いた「授業中に眠くなることはあるか」という質問。ここでは、22.6%の子が「常に眠い」、42%の子が「眠くなることが多い」と回答している。
次の「授業中に、実際にしたことがあるものは?」という設問に対しては、単刀直入に「寝る」と答えた女子中高生が75.5%。


正直、退屈だよね。だから寝ちゃうんだよ。どうやったら退屈じゃなくなるか・・・・・授業が面白ければ退屈じゃなくなるはず!

ってなわけで全国の先生たちはお笑いのセンスを磨いてください、よろしくお願いします。先生のお笑いセンスが試されますよ。




そこで、「寝る」と答えた子たちに聞いてみた。「どのようにして眠気を覚ますのか?」
ここで飛び出す、いくつもの回答が衝撃的だ。なにしろ15歳の子の回答が、いきなり「舌を噛む」である。もしくは、16歳の女子高生による「まつげを抜く」なんて対処法にも驚愕。どちらも“体に刺激を与える系”なんだもの。


痛みを与えて眠気を覚ますんですね。なんというマゾ。いや、そいうことじゃないか。






他には「先生に見られたら内申などに影響してくる、と自分を脅す」(13歳)、「積極的に発表して先生に見られていると意識する」(13歳)と、知性溢れる対応もいくつか見られている。

脅すとか見られているとかやっぱドMじゃないですか。

見られていると意識する・・・・・なんだそんなことなら僕が見てあげますよ、じっくり。まさに視姦



すいません、冗談です。たぶん



だが、私は以下のタイプにシンパシーを覚える。「友だちと手紙で恋バナをする」(12歳)、「楽しいことを考えてテンションを上げる」(14歳)。要するに、“授業とは関係ない楽しいことに思考を振り向けることで、眠気に耐える系”。高校時代の私も、実はコレだった。

お兄さんとも恋バナしませんか?あ、やりたくないですか、そうですか





では、最後に「授業中に他のことを考えたり、他のことをしたことはあるか?」という質問を。
ここでは、70.6%の女子中高生が「頻繁にある」と回答している。7割の子たちが授業に集中していない。これが30~50代サラリーマンの場合になると、「頻繁にある」と答えた人は全体の33.3%。


7割が集中してないとか、多すぎだってばよ。






結果だけを見ると、女子中高生とサラリーマンの間には集中力の面で大きな差があることがわかった。……サラリーマンは、正直に答えたのだろうか?

サラリーマンのみなさんは給料がかかってますからね。そんな他のことを考えてたら仕事できない→クビ→金ない→くたばる、人生がおじゃんになっちゃいますよ。

逆に学生は勉強しなくても死なないし。





ただ、今はまだ大目に見てほしい。中高生は、色々なものを身に付ける発展途上の世代。
しかも、舌を噛んだり、まつげを抜いたり、彼女達なりに奮闘もしている。


なにその奮闘。改めて考えるとしょぼい感じがするよ。





ちなみに僕の眠気解消法は目の下にアンメルツヨコヨコを塗ることです。目の下に塗るととってもヒリヒリするので嫌でも目が開きますよ。でも、あんま塗りすぎると逆にヒリヒリしすぎて悲惨なことになってしまうのでそこら辺はちょっとずつ塗って自分で調節しましょう。

あぁ、一応言っときますけど目の下ですからね?目に入れるんじゃないんですよ?前、友達にこの眠気解消法を言ったら間違って目に塗ってしまって地獄絵図を見たことがあるので注意してくださいね


ってな感じで今日はこの辺で

では、サイナラ












全く関係ないんですけどヘッドフォンしてる女の子っていいよね。
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