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2011.09.10

バカは風邪引かない

病気をすればするほど頭は悪くなっていく
http://rocketnews24.com/2011/09/12/129519/

一般的に、遺伝子と教育が人の知能指数(IQ)に大きく関連するといわれている。

しかし、このたびニューメキシコ大学の研究チームが調査を行い、風邪や鼻炎、性病などの感染症が、IQに大きな影響を及ぼす可能性があると発表した。

この調査結果はアメリカの科学雑誌『Scientific American』で発表されたものだ。研究チームの1人、クリストファー・エピッグ氏によると、感染症は脳を発達させるためのエネルギーを大量に奪っている可能性があると言う。

同研究チームは今回、遺伝的要素以外の様々な観点から、IQへの影響を調査している。たとえば教育とIQ、富とIQなどの関連性。さらには、サハラ以南の地域(アフリカ大陸のサハラ砂漠より南の地域)から遠ければ遠いほど、IQが高いという説についてなどだ。

この説は、人の祖先が誕生したとされるアフリカ以外の地域で生存するためには、人はより頭を使わなければならず、したがってIQも自然と高くなるという考えのことである。

ちなみに感染症とIQとの関連性については、以下のような結果が出ている。

アメリカ全土において、IQレベルの平均値が低い5つの州では、同平均値が高い5つの州に比べ、何かしらの感染症にかかってる人の数がより多かったそうだ。つまり、病気をしないほうが知能指数も高まるということになる。

IQの高さが遺伝的要因のみで決まってしまうのであれば、それを自らの力で上げることは難しい。エピッグ氏は、「今回の調査結果が『もっと頭がよくなりたい』と願う人々の役に立つことを切に願っている」と語っている。



マジでっか。ほんまでっか。


しかし、このたびニューメキシコ大学の研究チームが調査を行い、風邪や鼻炎、性病などの感染症が、IQに大きな影響を及ぼす可能性があると発表した。

どうしよう、今までにどのくらい風邪ひいたっけ・・・





この調査結果はアメリカの科学雑誌『Scientific American』で発表されたものだ。研究チームの1人、クリストファー・エピッグ氏によると、感染症は脳を発達させるためのエネルギーを大量に奪っている可能性があると言う。

エネルギーを奪ってしまうから脳が発達しないってことなのね




同研究チームは今回、遺伝的要素以外の様々な観点から、IQへの影響を調査している。たとえば教育とIQ、富とIQなどの関連性。さらには、サハラ以南の地域(アフリカ大陸のサハラ砂漠より南の地域)から遠ければ遠いほど、IQが高いという説についてなどだ。

ふむふみ



この説は、人の祖先が誕生したとされるアフリカ以外の地域で生存するためには、人はより頭を使わなければならず、したがってIQも自然と高くなるという考えのことである。

じゃあ、サハラ砂漠から遠ざかれば頭が良くなるんですね!





アメリカ全土において、IQレベルの平均値が低い5つの州では、同平均値が高い5つの州に比べ、何かしらの感染症にかかってる人の数がより多かったそうだ。つまり、病気をしないほうが知能指数も高まるということになる。

なんですってー




IQの高さが遺伝的要因のみで決まってしまうのであれば、それを自らの力で上げることは難しい。エピッグ氏は、「今回の調査結果が『もっと頭がよくなりたい』と願う人々の役に立つことを切に願っている」と語っている。

今後は感染症にかからないように気をつけなくては。




病気は頭も悪くするなんて。そうすると「バカは風邪を引かない」って言葉は間違ってますね。バカだったらよく風邪引くはず。いや、あの言葉ってバカは風邪引いても気づかないってことだったような・・・。となると知らず知らずのうちに風邪をひきまくってるってこと?

まぁ、とにかく風邪をひかないで健康にしてるのが一番ってことっすね。体のためにも頭のためにも。


ってな感じで今日はこの辺で

では、サイナラ











病院のお世話にはなりたくない。金もかかるしね。
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