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2011.10.13

テテテテッテッテテー

ゲーマーはレベルが1あがった! 体力が2あがった! RPGっぽいフィットネス・プログラムが海外で話題
http://www.kotaku.jp/2011/10/rpg_fitness_bodybuilding.html

リアル世界でもレベルアップ!

マッチョになりたいゲーマーのモチベーションを高めることを目的としたソーシャルネットワークフィットネスサイト「Fitocracy」

このサイトではRPG感覚でワークアウトプランを立てられるので、人生をレベルアップの連続と考えているゲーマーには最適です。そしてこの「Fitocracy」を使って素晴らしい成果をあげたゲーマーがCNNで特集されました。

「Fitocracy」の創設者のひとり、ブライアン・ワンさんはガリガリのひ弱なゲーマーでした。そしてパートナーのディック・タレンズさんは、食べるか寝るか、ゲームをするかを繰り返すおデブなティーンエイジャーでした。

ふたりが立派なボディビルダーになれたのは、ゲーム中毒をウェイトリフティング中毒にシフトしたから。そしてゲーマーの特性を活かせば簡単に健康になれると気づいたそうです。

CNNの取材にこたえた心理学のエキスパートによると、ゲームはモチベーションを高める上で必要な条件の幾つかを満たしているとのこと。それは現実社会では人生で数回しか訪れないレベルアップが定期的に訪れ、その方法が明確であること。さらに、自分の手で未来を変える事が出来るという自由と自立心だそうです。

ブライアン・ワンさんとディック・タレンズさんが共同で創設した「Fitocracy」は、MMORPG的な手法を取り入れエクササイズさせているそうです。

「Fitocracy」のユーザーであり『ワールド・オブ・ウォークラフト』プレイヤーで、生まれてこのかた運動なんてやったことのなかった26歳のマイケル・ペリーさん(トップ画像)は、以下のように語っています。


「ひたすら『ワールド・オブ・ウォークラフト』をプレイしていた時、自分がやっていることが全て正しいかどうか確認しなくてはいけませんでした。非常に細かいところまで研究したものです。必要な時に正しい呪文をかけているかも確認しました。レイドも逃しませんでした。

達成すべき目標があり、相当な知識を得なければならないので、エクササイズとボディビルディングはゲームに上手く変換することができると思います。」


そして、ペリーさんは、「Fitocracy」のコミュニティが彼のモチベーションを保つ上で最も重要であったと話します。自分ひとりでジムに通い続けるのと、「皆の為にジムに行かなきゃ」は違いますよね。



この音が頭の中で流れたよ。って言ってもドラクエやったことないけどね。


このサイトではRPG感覚でワークアウトプランを立てられるので、人生をレベルアップの連続と考えているゲーマーには最適です。そしてこの「Fitocracy」を使って素晴らしい成果をあげたゲーマーがCNNで特集されました。

テテテテッテッテテー。





「Fitocracy」の創設者のひとり、ブライアン・ワンさんはガリガリのひ弱なゲーマーでした。そしてパートナーのディック・タレンズさんは、食べるか寝るか、ゲームをするかを繰り返すおデブなティーンエイジャーでした。

僕もひ弱なモヤシですし。しかし、モヤシには栄養がいっぱい。

さぁ、女性のみなさん食べるなら今のうちですよ!あは~ん。



CNNの取材にこたえた心理学のエキスパートによると、ゲームはモチベーションを高める上で必要な条件の幾つかを満たしているとのこと。それは現実社会では人生で数回しか訪れないレベルアップが定期的に訪れ、その方法が明確であること。さらに、自分の手で未来を変える事が出来るという自由と自立心だそうです。

あーなるほどね、自由の女神とかいうもんね、あーなるほど、なろほど。ようするにあべ川餅がおいしいってことだろ?



「Fitocracy」のユーザーであり『ワールド・オブ・ウォークラフト』プレイヤーで、生まれてこのかた運動なんてやったことのなかった26歳のマイケル・ペリーさん(トップ画像)は、以下のように語っています。

「ひたすら『ワールド・オブ・ウォークラフト』をプレイしていた時、自分がやっていることが全て正しいかどうか確認しなくてはいけませんでした。非常に細かいところまで研究したものです。必要な時に正しい呪文をかけているかも確認しました。レイドも逃しませんでした。

達成すべき目標があり、相当な知識を得なければならないので、エクササイズとボディビルディングはゲームに上手く変換することができると思います。」


なんというゲーム廃人。さすがです、廃人の鑑すなー。



そして、ペリーさんは、「Fitocracy」のコミュニティが彼のモチベーションを保つ上で最も重要であったと話します。自分ひとりでジムに通い続けるのと、「皆の為にジムに行かなきゃ」は違いますよね。

責任感が働いちゃいますよね。うん、うん。




僕もゲームでかなり集中することが稀に・・・いや、しばしば・・・・・・いつもありますけど、その集中力を他に生かせればいいのになーと何度思ったことか。
思うだけで実行できないんですけどね。思うだけならとっても簡単なんだけどなー

あぁ、僕は典型的なダメ人間。ま、仕方ないよね。テヘペロ


ってな感じで今日はこの辺で

では、サイナラ。












俺も予定決めてそれをクリアしたらレベルアップ~とかやってみようかな。面白そう。
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