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2011.11.10

SNS>給料

最近の学生が考える仕事を選ぶ際の優先順位は「Facebook > 給料」という調査結果
http://rocketnews24.com/2011/11/15/152474/

ギリシャの財政危機、ウォール街発の全米格差是正デモなど、世界的に経済危機が叫ばれる昨今。イギリスでも昨年、学費値上げに抗議する学生らが大規模なデモを行ったことは記憶に新しい。

そんな中、英紙Daily Mailが、学生を対象に行われた驚くべき調査結果を明らかにした。なんと、最近の学生たちは就職活動の際、給料の多さよりも仕事中にFacebookを見ることができるかどうかを重視しているというのだ。

これは、20代の学生2800人を対象に行われた調査で明らかになったもので、仕事を選ぶにあたって、3人に1人は給料よりもFacebookなどのSNSが閲覧可能な環境を求めていると回答したそうだ。また、3人に2人は面接の際、職場でのSNS閲覧に関する会社の規則について質問すると答えたという。

さらに、「もしも仕事中のソーシャルメディア利用を禁止する企業から採用されたらどうするか」との質問には、半分以上の学生が断る、もしくはなんとしてでも利用可能な方法を見つけて規則には従わないと回答したとのこと。それほどまでに、ソーシャルメディアに依存しているようだ。

ただ、企業側もこのような学生たちの要求に柔軟な対応をみせているという。すでに就職先が決まっている学生の10人中4人は、職場でのSNS利用を許容する旨の申し出が会社側からあったことを明らかにしている。いまや企業にとっても、SNSは優秀な人材を確保するための重要な切り札になっているといえるだろう。

また、業界によっては、SNSなどに関する学生らの知識を会社にとって有益なものとみなす場合もあり、3人に1人はFacebook やTwitterなどをやっていたからこそ仕事を得ることができたと考えているようだ。

給料よりも優先されるようになったSNSの存在。一昔前では考えられないことだが、みなさんはこの結果をどうお考えになるだろうか。



SNS中毒怖いです。


なんと、最近の学生たちは就職活動の際、給料の多さよりも仕事中にFacebookを見ることができるかどうかを重視しているというのだ。

仕事中にFacebookを見るなよ。




さらに、「もしも仕事中のソーシャルメディア利用を禁止する企業から採用されたらどうするか」との質問には、半分以上の学生が断る、もしくはなんとしてでも利用可能な方法を見つけて規則には従わないと回答したとのこと。それほどまでに、ソーシャルメディアに依存しているようだ。

SNS廃人ワロタ。採用されたのを断るとか調子こきすぎ。採用とれない就活生を敵に回しちゃったよこれ。




ただ、企業側もこのような学生たちの要求に柔軟な対応をみせているという。すでに就職先が決まっている学生の10人中4人は、職場でのSNS利用を許容する旨の申し出が会社側からあったことを明らかにしている。いまや企業にとっても、SNSは優秀な人材を確保するための重要な切り札になっているといえるだろう。

そこまでしてSNSにはまる魅力ってなによ。オラもツイッターやってるけど仕事中やらなんやらの時にまでツイッターやりたいとはあんま思わないかな。
暇な時にやる程度。暇を潰すにはツイッターはもってこい。


また、業界によっては、SNSなどに関する学生らの知識を会社にとって有益なものとみなす場合もあり、3人に1人はFacebook やTwitterなどをやっていたからこそ仕事を得ることができたと考えているようだ。

マジか、SNSやったら仕事ゲットできんのか。こりゃSNS始めるしかねぇっべよ。



仕事がなくて困ってるそこのあなた、SNSを始めれば仕事がゲットできちゃうかもよ?ニートの皆さんには朗報ですね(笑)これでハローワーク通いから開放、お母さんも喜ぶよ。

J( 'ー`)し「たかし・・・やっと仕事が見つかったのね。お母さん、嬉しいよ」


ってな感じで今日はこのへんで

では、サイナラ











J( 'ー`)し「たかしはやればできる子よ」
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