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2012.03.30

懐アニ



やべぇよ・・・やべぇよ・・・久しぶりに聞いたら懐かしすぎて死にそうになったわ・・・この疾走感がいいね

「ゾイド」で思いつくものと言ったらやっぱCGだと思うのよ。今考えるとCGを使ったアニメって当時としてはかなり画期的だったはず。あの頃はまだCGなんてものを知らなくて「なんだこれすげぇええええええ」ってなったっけ。特に戦闘シーンは熱かったな。「なんか分かんないけど動いて戦ってるぅぅぅううううううううう」みたいな感じで興奮してた。

お話の方も熱い展開だった気がする。レイヴンとバンが戦うところとかテンション上がった。「うぉおおおおお荷電粒子砲キタァァアアアアア」とか「ブレードライガーやべぇえええええええええええええ」とかとにかくヤバかった。体からいろんな液がでちゃってたね。ドッパドッパ。

登場人物も個性的なヤツが多かったな。特にフィーネ。フィーネかわいいよフィーネ。コーヒーに塩入れちゃうところとかかわいいよ。戦闘シーンとは違う熱さ・・・そう、今で言う「萌え」というものを感じていたのかもしれないな。うむ、ある意味体の一部分が熱くなってたな。
男では帝国軍のシュバルツとかレイヴンが好きだったな。どちらもあのクールな感じがいいよね。そして、ゾイド乗りとしての技術、これも好きになった大事なポイント。レイヴンの一匹狼な感じで敵をバッサバッサと倒していく様をヤバかったね。シュバルツの方もガトリングを使って戦ってたのはかっこよかった。
あぁ、それとリーゼ。最初の頃は男か女か分からなかった。自分のことは「僕」って言ってたけれど声や姿は女の子っぽかったからね。今思うとあれは僕っ娘だったんだよな。そうすると昔から僕っ娘萌えに目覚める兆しはあったってことになるな。ちなみに今では立派な僕っ娘萌えです\(^o^)/

結論、ゾイドは僕にいろいろな衝撃を与えてくれた作品です。戦闘から萌えまでね。


ってな感じで今日はこの辺で

では、サイナラ










どっかの遺跡に古代ゾイド人いねーかなー。
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